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ストラングルホールド
『ストラングルホールド』は、”バイオレンスの詩人”との異名を持つ映画監督ジョン・ウーが監督と演出を手掛ける、ハードボイルドタッチのアクションゲーム。主人公を務めるのは、ジョン・ウーとともに映画『男たちの挽歌』で名を上げたアジアきってのアクションスター、チョウ・ユンファ。
価格: ¥ 5,917 (税込) 1500円以上配送料無料
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ストラングルホールド |

画面を埋め尽くす爆発と途切れぬ銃の発射音、そして銃撃戦の最中に飛び立つ白い鳩……など、
ジョン・ウーならではの演出が本作の醍醐味のひとつ。しかし、彼の美意識が反映されているのは
映像面だけではない。わかりやすく爽快なゲームシステムの中にも、
ジョン・ウーのこだわりがしっかりと注入されている。

激しい銃撃戦の最中にスローモーションを挿入する、ジョン・ウーおなじみの演出手法を再現した
”テキーラ・タイム”。同システムは、ボタンを押して任意で使用する場合と、
ステージ内の特定のオブジェクトに触れて発動する場合の2パターンの発動方法がある。
どちらも発動すると、画面がセピア色になり、一定時間、時間の流れが緩やかになる。
そのあいだは、主人公の動きも緩やかになるが、銃の照準は通常通りに動かせる。
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ストラングルホールド レビュー |
金はかけているが、シンプルなゲーム, 2008/5/6
全7ステージで1ステージ当たり、30分程度クリアできます。
7×30=210 約4時間程度でオフはクリアできてしまいます。
難易度は、カジュアル、ノーマル、ハード、ハードボイルドがあります。
デモをやられた方は面白い!と思うかもしれません…、
が、デモのステージが一番、物を壊せたり手が込んでいるような気がしました。
ステージ後半はただ撃ち殺していくだけのゲームで少々飽きてきます。
オフは1度クリアすれば満足な出来なので、
友達が来たときに見せたりすると面白いかもしれません。(股間撃ち抜きショットくらい)
オンラインを始める前のロードが異常に長く、これは修正して欲しいと思いました。
外人が相手だとラグが発生しまくり、アイテムが取れなかったり、敵が消えたりと
普通にプレイできず負けてばかりでした。
ジョン・ウー好きにはオススメですが、
飽きるのも早い商品なのでそこを考慮して買ってください。
買ってしまうかも, 2008/3/23
欧州ストアでデモを落としてプレイしてみました。
グラは自分には受け付けないかなって感じでしたけど、まさに映画っぽく派手な
銃撃戦はかなりはまりました。MGSが近いのですぐには買えないけど暇があったら
是非購入したいソフトですね。 |
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